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お知らせ

三和グループのSDGsへの取り組みについて

三和グループ(三和商店、三和不動産、島田商事)では、創業時より社会の公器として地域経済の発展に貢献することを目標に活動して参りました。
また、三和不動産や島田商事を含めた地域社会への取り組み内容を発信すべく、両社のコーポレートサイト内でコラムの公開を今期から行っております。

わたしたちは、本業であるアパレル事業の他に、山林の保有や老人ホームの開発も含めた総合不動産開発を進めています。
山林の保有については近年SDGs(持続可能な開発目標)の流れもあって世間で注目が集まっていますが、株式や債券のような伝統的な資産以外への投資を意味するオルタナティブ投資の文脈で海外を中心にその有効性が認識されており、三和グループでも数十年に渡って時代に即した取り組みを行っております。
島田商事のコーポレートサイトでは、このような森林投資を含めた不動産投資と地域社会への貢献を発信していきます。

一方、三和不動産ではCCRC(Continuing Care Retirement Community)と呼ばれる、高齢者がより健康的に過ごし、終身で暮らすことができるコミュニティの実現を目指し、栃木県内の老人ホームの開発を積極的に進めて参ります。
CCRCや介護業界に関する情報は三和不動産のコーポレートサイトにてご確認いただけます。

CCRCについての情報はこちら

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